帰る場所、拠り所

帰る場所、拠り所

セルフイメージ,サンプル
30代男性のイメージ画です。

テーマは、「帰る場所、拠り所」です。

どこで遊んでどこで冒険しても、旅先で怪我をしても、いつでも帰ることのできるところがあります。

大きな女性のイメージが現れましたが、実在の女性かもしれませんし、見守っている女神かもしれません。
もしくは、自身の中の女性的な安定ややすらぎの感覚かも。

上空には、様々な世界への扉が開かれ、どこへでも自由に行くことができます。

また、その時々の目的に合わせて、いろいろな乗り物を使うことができます。
豪華な気分に浸りたいときの大型客船、遠くまで行きたいときの宇宙ロケット・・・そして、身軽に着の身着のままで歩みたいときの紙飛行機等々。
酷使した乗り物は、この場所へ戻り、癒しのオーラに包まれて回復していきます。

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